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ホットヨガ

こんにちは、木原歯科・内科医院 歯科衛生士の小島です。
今年は梅雨入りが早いとのことで、これからもっと蒸し暑くなりそうですね。

さて、今回は私が最近始めたことを書かせていただきます。
今年の3月からホットヨガを始めました!



もともと体を動かすことは好きで小学校から10年間バスケットボールをしていたのですが、それからは運動する機会が減ってしまい、またコロナ禍になってさらに運動不足を感じ、「このままだとまずい」と思いました。
いきなり走り込んだりする自信はなかったので、自分のペースでできそうなヨガの体験に行ってみました!

 

ホットヨガにしたので室温の温度は高めになっています。サウナの少し優しい感じでした。
1時間のレッスンでしっかり水分を摂る時間もあって無理なくできる範囲で体を動かせるので、思った以上に汗もかいているし体がほぐれて動かしやすくなった感覚がありました!
また、レッスン中も感染対策でマスク着用なので、マスクが外せるようになったらもう少し呼吸が楽になるのかなと思います。

体験してみて自分にとても合っている感じがしたので、まずは1年間頑張ってみようと思います(^^)
1年後に何か効果が出ますように!


接客は楽しい!

木原歯科・内科医院の畑です。
今日は接客について書かせていただきます。

皆さんも学生時代に、何かしらのアルバイト経験している方もたくさんいらっしゃると思います。私は学生の頃、近所のコンビニでアルバイトをしていました。

仕事は凄く楽しくて、初めましてのお客様、常連のお客様、商品を運んでくれる 運転手さん、いろんな人とお話が出来て、とても充実したアルバイトの時間でした。
近くに大手の コンビニがあったのですが、うちのコンビニに来てもらえるのが嬉しくて、選んで来て下さるお客様には全力で接客しようと張り切っていました。

レジで失敗もありましたが、お客様に助けて頂く事も、多々ありました。
お客様と仲良くなり ケーキ屋さんのおばさんがケーキを差し入れしてくれたり、化粧品会社で働くお姉さんには、化粧水やお試し品を頂いたり、時にはお客様に「みんなに出すおやつ何がいいと思う~?」と相談されたり とにかく楽しいアルバイトでした。

今もそうですがお客様に、自分はこのお店の特別なお客様なんだと思ってもらいたかったのです。コンビニでも元気に接客出来るんだぞ!と伝えたかったのです。
だから、接客が最低レベル出来ていない店員さんを見ると、仕事つまらないんだろうなーと思います。
コンビニだけではなく、色々なお店で見かける、挨拶がきちんと言えず、感情の無い対応や、自分の言葉で話せずに機械的な話し方をしている、
そんな店員さんを見ると、もっとアルバイトの時間を自分で楽しくしたらいいのにと思います。

私は今も患者様とお話している時間が毎日楽しくて充実しています。
これからも、自分なりの接客で患者様やスタッフと楽しく笑っていたいと思います。

木原歯科・内科医院 畑紀子


待ち遠しい時間

木原歯科・内科医院 (歯科)の中村です。
1年に1回の楽しみにしていた「旅行」。
連休で休むことができればどこかに行きたくなります。
今は我慢しなければなりませんが・・・。
少し前にスマホのフォトアプリで「2年前の今日」という写真が表示され、旅行していたことを思い出させてくれました。

私は旅行すると決まれば、まず旅行会社のパンフレットをもらいどのようなツアーがあるか調べてみます。
今はネットで検索するのが主流だと思いますが、パンフレットを並べて観光やオプショナルツアー、自由行動、移動手段を見比べてみたくなります。
全て決まったら次は本屋に行きガイドブックを買いに行きます。
各出版社から出ているものを全てみてお気に入りを手にしたらすみずみまでチェック!
観光やおすすめグルメと行きたい所に付箋をつけて旅の計画を立てていきます。
着ていく服、持っていくもの、この準備している時間がとてもワクワクします。

旅行中は日常生活から解放されとてもリフレッシュできます。
事前に計画した通り行動できるのも楽しいけれど、意外に行動距離が多いと疲れてくることも。

そんな時はすぐに計画を変更して翌日に備えます。
旅行最終日はちょっと寂しい気持ちになります。
明日からいつもの生活に戻りますから・・・。
でも楽しい時間を過ごした!また来よう!と思いながら帰途に着きます。


少し時間をおいて旅行の余韻を楽しむのもよくしています。
ガイドブックを見たり、旅行の行程をノートに書きおさめておきます。
写真で振り返るのもいいけれど、行った場所、食べたもの、旅の道中を書いておくと
これもまたよい思い出になります。
今は自由に旅行に行くことが出来ないけれど、世の中の状況が変わったら
真っ先に旅の計画を立てようと思います!


「ありあけハーバー」復活20周年

こんにちは。
東戸塚医院・歯科主任衛生士の三井です。

横浜の名菓『ハーバー』をご存じでしょうか?
横浜のお土産といったら何かと言われれば、間髪入れずに『ハーバー』と答えるくらい、子供のころから大好きなお菓子です。

栗の餡をカステラ生地で包んだ焼き菓子で形状は波止場(ハーバー)に到着する船の形をしています。


『ハーバー』は1954年に株式会社有明製菓から発売されました。

以前はロマンという名称でしたが、1966年にハーバーに名称変更されました。
その後有明製菓は倒産してしまい『ハーバー』は生産中止され、一旦市場から姿を消すこととなります。
しかし、『ハーバー』をもう一度食べたいというファンや市民、元従業員の熱意による復活運動によって、2000.年に新生有明製菓が設立され復活しました。

新しく生まれ変わった『ハーバー』は薄くしっとりとした生地と栗餡の中に栗の粒がちりばめられてバランスが程よく、栗の香りが口の中で広がってより美味しくなっています。

今ではマロンだけではなくガトーショコラや季節のフルーツもありますし、いろんなキャラクターやブランドとコラボをしたり常に新しいものが横浜から発信されています。

そして今年2021年『ハーバー』は復活20周年を迎えられました!!!
おめでとうございます!!!

20周年限定セットも美味しくいただきましたし、これからも『ハーバー』推しは続きます。

三井


16時間ファスティング(断食)

こんにちは。木原歯科内科医院  歯科主任の松本です。
16時間ファスティングとは、16時間の断食のことです。

今世界的にも注目が高まっている間欠的ファスティング。
最後に食べ物を口にしてから10時間が経つと、肝臓に蓄えられた糖がなくなって脂肪が分解されエネルギーとして使われる。
さらに、空腹が16時間続くと“オートファジー”が働き、体の古くなった細胞を、内側から新しく生まれ変わらせ、壊れた細胞をお掃除してくれる。
さらに、その不要なものを材料に新たなタンパク質を作って、細胞がどんどん生まれ変わっていくので肌つやもよくなり、体内からアンチエイジングの効果が得られるとのこと。食べない時間を増やすだけで、脂肪は燃やす、細胞は生まれ変わるで、願ったり叶ったり。

16時間の中には、睡眠時間も含まれるので、比較的取り入れやすい方法のように思います。


この方法は、『「空腹」こそ最強の薬』の著者、日本糖尿病学会専門医・指導医、医学博士青木厚先生が奨励している食事方法で、糖尿病の方にも糖質制限ではなく、16時間ファスティングを勧めています。


その他にも、1日3食は過食であり、カロリー過多という医師や研究者は多く、YouTubeの解説動画を見て、やってみよう!という気になりました。
最低でも2か月は継続しないと結果が出ないという情報もあり、やはり、何事も「継続は力なり」です。

現在、開始してから3週間が経過しておりますが、体重が減り始め、胃も小さくなったようです。
今のところ、マイナス評価な点がないので、このまま続けようと考えております。


木原歯科内科医院  松本しのぶ


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